2010年08月07日

再登場!


我らのミーちゃん、1年半ぶりくらいに本誌再登場!P様のお察しどおり、喜んでいます!
SQ確認前から描き始めてたんで、記念っていうわけじゃないけど
要は出ても出てこなくても描き続けるってことですね。やっぱり大好きです

絵のほうは相変わらず仕上がりに近づくにつれ、がっかりな状態になっていますが
気合だけで言うと八木先生を含めた誰よりも上手く描きたいキャラなんで
やっぱりこの画力じゃ悔しいです。頑張るぞo(・`ω´・)○))


SQ9月号のクレイモアは冒頭からしてなかなか衝撃的でしたが
見所はやっぱりポニテ+組織コスです!(そこかよ!)
どこに組織の装備を隠し持っていたかものすごく謎ですが、流石八木先生、分かってらっしゃる
単行本収録時はミーちゃんお着替えタイムを詳細に3Pくらい描き下ろしてくれるんですよね?ねっ!

まぁ、よく考えるとわざわざ着替える必要なんてないんだけどね〜
需要はあるけど(主に私とか私とか私とか)
別に組織に戦士の振りして忍び込むわけではないんだし…
(もしかしたらそのつもりだったのかも知れないけど、即バレてるし;)

最期は戦士として組織の装備で…って考えるのも切なくなる理由なのか
ふと冷静になって「よく考えたらこれ、戦闘中にパンツ見えちゃう///」
と、急にスリットミニスカ(ガーターベルト付)が恥ずかしくなったのか…
何にせよ、可愛いは正義です。ミリ姉の可愛くて凛々しい姿が拝めたことに感謝です

「おっ」と思ったのは、タバにゃんの髪型がより詳細に描かれていたこと
あと、ミリ姉とガラテアの身長差はいつみても笑えますね
目を覚ました後のタバサの口調がいつもと違ってたのもちょい気になりました

それより、組織の黒服は本当に人間なんですかね?奴らの方が戦士よりよっぽど…


しかし、単独行動は怖いです
クレアの場合は主人公という絶対的な背景があるんで安心してみていられるんですが
ミリア姉さんの場合、どんな理由があろうと仲間を見捨てて東へ行ったのは確かだし
新たな組織の脅威ってのが、想像の域を超えないけど、この前回収されたラキの様な気もするし
それなら、いろんな意味でミリア姉さんに勝ち目はないわけで
正直、月ジャンで北の戦乱読んでた時と同じくらい胃が痛いです
(時系列的にラキはちょっと苦しいかなぁ?遭遇しそうな気もするけど)

この気持ちをカープファン的に分かりやすくいうと
1−0で最小点差でリードしている9回裏に「ピッチャー大竹に代わり永川」と
コールされた時と同じくらいのドキドキです

ルヴルも高見の見物で2828してないで、ここはミリ姉に味方して組織潰してしまおうよ
組織さえ潰れてしまえば半覚醒戦士も脅威ではないんだし
双子戦士量産されたり、新たな切り札とやらの方がよっぽど都合悪くないかなぁ?
もう、ミリア姉さんが助かるなら何でもいいから何とかしてください

私、ミーちゃんがいないとダメなんだ…。頼むよ、本当に…
タグ:ミリア
posted by eco at 00:19 | Comment(0) | クレイモア
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