2006年12月26日

とりあえず、ネタはここまで


ミリア「夕方もう6時をまわり〜♪閉店まで後30分足らず♪
   デパートは夕飯の買い物のおば様たちでごった返す♪」<鼻歌交じりでお買い物

ミリア「は〜。いつか出会うだろう愛しのダーリンのためなら夕飯も喜んで作るのに
  私は奴らの飯炊きババァじゃないんだよ」

てくてくてく<歩く音

ミリア「なんか、全部いやになってきた…」

とぼとぼ<家路をたどる足が重い音

ミリア「帰りたく…ないなぁ。……!(ハッ)えっ!ここは!? 
  フラフラ歩いてたら知らない街に迷い込んじゃったよ〜;」コロリン<買い物袋からリンゴが落ちる音

コロコロ…<リンゴが転がる音

謎の少年「あ、落としましたよ」
ミリア「あぁ。すまん」クルッ
謎の少年(ギラッ)
ミリア「!!!!!!」ビクッ
謎の少年(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)
ミリア(か…覚醒者!? ばかな…!気配はまるで…!)
謎の少年(ぬっ)<手を差し伸べる音
ミリア「!」スザッ<後ずさる音

謎の少年(どうしたんだろ?すごい汗だ。お腹でも痛いのかな?)
ミリア(くっ…!銃刀法にふれるから大剣は置いてきたし…。丸腰では勝てん…!
   …ちっ!仕方ない!)ダッ<幻影ダッシュ

謎の少年「きえええぇえぇぇぇ!!!!」(訳:トイレなら近くの公園にありますよ!)<猛追

謎の少年「…はぁはぁ。早いなぁ。見失っちゃたよ
    陸上競技の留学生かなんかかなぁ?…リンゴ…どうしよう…」

―その頃―

_エモン「もぅ。ミリアたん、どこ行っちゃたんだろう?あてもなく探すのは大変だよ。
   妖気読めるんだから
   オフィたんかリガルドたんが探しにいけばいいのに…」パラパラ<タケコブターのまわる音
   「あ!第一村人発見〜!『村やない、街やがな〜!』自己ツッコミ、乙。
   ねぇねぇ、そこのお兄さ〜ん。ちょっと人探してるんだけど…」

謎の少年「え?」クルッ<振り返る音
_エモン「!!!!!!!」アングリ<顎が外れた音


_エモン(あ…悪魔…!正真正銘の…!)
謎の少年(この辺では見ない子だな。あれ?さっきの女の子によく似てる…ううん、そっくりだ)
_エモン「あ…あ…」ガクブル<涙目
謎の少年(あれれ?泣いちゃってるよ?そうか!
     知らない街でお姉さんとはぐれちゃって心細いんだ!)
_エモン(ミリアたん、オフィたん…こ…こわいよぅ)

謎の少年(お姉さんにリンゴ、返さないといけないし…
    よし、交番に連れてってあげよう)スッ<手を差し伸べる音
_エモン「きゃ…きゃあぁぁぁぁぁあ!!!」<猛ダッシュ

謎の少年「きえぇぇぇぇぇぇぇ!!」(訳:待って、どうしたの!?お姉さんのリンゴがねっ!)
_エモン「やだぁ!追っかけてくるー!助けてぇ!
   ミリアたん、オフィたん、リガルドたん!」<ジーン、スルーカワイソス
謎の少年「きぇ!きぇぇぇぇえ!!!」
   (訳:ひょっとして日本語分からないのかな?待ってって英語でなんて言ったっけ…?)
_エモン「イレーネたん!高速剣で助けにきて!
   おかしらたん!伝家の宝刀、隼の剣で救ってよ!」<ジーン、スルーカワイソス
謎の少年「きえぇぇぇぇぇぇ!!」(訳:ヘイ キューティーブロンド!プリーズ ウエイト フォー ミー!)
_エモン「いやぁぁぁぁぁぁ!!」

謎の少年「(ハッ)工事現場、立ち入り禁止の看板!
    まずいぞ!あの子、中に入っていちゃったよ!」<猛追

ガコッ<足元が崩れる音

_エモン「きゃ…!」
謎の少年「きえぇぇぇぇ!!」<救出失敗

ガタッ…ドドドドドドドド<土砂がなだれ落ち、穴底に閉じ込められる音

_エモン「うわぁぁぁぁあん!悪魔に突き落とされたよぅ!こわいよぅ!!」
謎の少年「……」


_エモン「来ないでっ!こっち来たらひどいんだからねっ!」フーッフーッ<威嚇
謎の少年(んー、随分嫌われちゃったなぁ…
    ま、子供は僕を見ると逃げるか泣くかの二者択一なんだけど)ショボーン

_エモン「とにかく、不思議なポッケでこっから逃げなきゃ!
   (ハッ)そうだ!四次元ポッケ洗濯中だった!」
謎の少年「………」ジーッ
_エモン「そうだ!タケコブター!…あれ?ない…!
   さっきのドサクサにまぎれて、どっかいっちゃたんだ!!」
謎の少年「………」ジーッ

_エモン「どうしよう…」クルッ<振り返ってみる音
謎の少年「………」ジーッ

_エモン「うわぁーん!悪魔が睨むよぅ!助けて〜!ミリアたん!オフィた〜ん!」
謎の少年「………」ショボーン

_エモン「お腹へったよ。ミリアたんのご飯が食べたいよ〜!」ゴギュルルル<腹の虫
謎の少年(お腹が減ってて心細いんだ。そうだよね。もう夕飯の時間だもんね)スッ<立ち上がる音
_エモン「え?なにっ?もしかしてミリえもん食べちゃうの?
   ロボ娘の肉は硬くて食べれたもんじゃないよ!」

謎の少年「……」ヌッ
_エモン「ぎょえぇぇぇぇぇ!!!」
謎の少年「はい」つ【ドラ焼き】

_エモン「!」

謎の少年(外人さんみたいだけど、あんことか大丈夫かな?
    もらい物で悪いけど、今。これしかないんだ)
_エモン「ふーっ、ふーっ」<威嚇

謎の少年「チッチッチッ…」
_エモン「ふーっ」バッ<ドラ焼きを奪う音

_エモン「がつがつ、むしゃむしゃ!」
謎の少年「…」
_エモン「うまーっ!」ペロペロ<指についたあんこをなめる音
謎の少年(よかった…。好きみたいだ…)

_エモン「………」ジーッ
謎の少年「…」
_エモン(よく見ると、このシト、ジーンたんほど顔、こわくないかも…)
謎の少年(落ち着いてくれたかなぁ?ここはやさしく微笑みかけよう)ニタァ
_エモン「うわーん!悪魔が不気味に笑うよぅ!ドラ焼きで太らせて食べる気だよー!助けて〜!」

謎の少年(笑顔に自信が持てないとです…)ショボーン


?「おいおい、こんなところで迷子になってたのか?」シュタッ<穴底に颯爽と飛び降りる音
_エモン「あ!リガルドたん!助けに来てくれたの!?」
リガルド「ミリアならとっくに帰ってきてるぞ?まったく何やってんだか」
_エモン「悪魔と1人果敢に戦っていたんだよ!」
リガルド「悪魔?」クルッ

謎の少年「…」

リガルド「!!(なっ!? 覚醒者?いや、妖気はまるで…!組織の黒服か!?…なぜ閉じ込めスレに…!?)」
謎の少年「あの…、その子のお家の方ですか?」
リガルド「あ…あぁ…」
謎の少年「よかったぁ(これでこの子も家に帰れるね)」

_エモン「よくないよ!リガルドたん
   この悪魔がミリえもんを穴底に突き落としたんだよ!?ひどいよね!」<急に強気
リガルド(読めたぞ…。こいつ、組織にとって危険分子であるミリアを自らの手で葬りにきたんだな
    ミリアとミリえもんを間違ったってとこか…。うっかりは健在だな。ここはとぼけとおした方がいい…)
謎の少年「いや、あのですね…」

リガルド「いえ、この子の勘違いでしょう。助けてくれたんですね?かわって礼を言います」
謎の少年「いえいえ。僕も驚かしちゃったみたいで…ごめんね、お嬢ちゃん」
_エモン「リガルドたん!騙されちゃダメだよ!覚醒体になってさっさとやっつけちゃってよ!」
リガルド「なにを言ってるんだ?頭でも打ったのか?
   (ど低脳がー!! 黒服にオフィーリアさんたちのことバレたら
    離反者として討伐隊が送られるんだよ!)」
_エモン「もう!その詰めの甘さが本編で命を落とした最大の要因でしょ!?それでも男世代ナンバー2!?」
リガルド「いいから黙れ!馬鹿ロボ!
   (だから、俺が獅子王だってバレたらいい笑いモンなんだよ!
    小娘2人に首輪付けられ、いいようにされてるなんてさ!)」

_エモン「リガ…リガル…ドたん…」グズッ
謎の少年「ま、まぁ、2人とも落ち着いてくださいよ
     とにかく、ここから出る方法を…(ハッ)」<工事中断につき長期不在の看板発見

リガルド「ん?なんて書いてんだ?これ」


_エモン「リガルドたん、読めないの?」
リガルド「日本語は話せるが読めん」
謎の少年「えっと、心配しないでください!夜間工事もあるから、そのうち関係者の人が来てくれて…」

リガルド・_エモン「……」ジーッ

_エモン「うわーん!悪魔が嘘ついてるよー!金髪ロボ娘は日本語読めないと馬鹿にしてるよー!
   おっぱい大好き馬鹿ぬこと一緒にされたよー!くやしいよー!」
謎の少年(なんだ、日本語読めたんだ…)
リガルド(日本語を習得して閉じ込めスレに特攻とは、やはり、組織も抜け目ないな…)

謎の少年「とにかく、脱出方法を考えましょう」
_エモン「リガルドたんが覚醒体になってくれれば、出られるんじゃない?」
謎の少年「覚醒体?」
_エモン「ビキビキして変身するの。巨大化するから外に手が届くかも」
謎の少年「へ、変身?」

リガルド「この子は私のこと、変身モノのヒーローだと思っていてね」
謎の少年「へぇ…(なんか可愛いなぁ)」ニタァ<不敵な笑み
リガルド「(ちっ、やはりごまかせないか…)
   ミリえもん。お兄ちゃんの変身は特に巨大化はしないから無理なんだ」
謎の少年(え?兄妹?でも、目と髪の色が…。もしかして家庭環境が複雑なんじゃ…
     そういえば、妹さんの耳の形も少し変だし
     お兄さんの首輪というファッションセンスも奇抜…)ウーン
リガルド(疑ってるな…。まぁいい。とぼけ通すんだ)

_エモン「でも、リガルドたんの幻影バリの脚力があれば、絶壁も駆け上れないかなぁ?」
リガルド「お兄ちゃんの脚力なんか大した事ないよ(だー!! お前はもうしゃべらんでいい!)」
_エモン「なんでぇ?戦士最速のミリアたんとスピード勝負で勝ってたじゃん?」
リガルド「猫科最速はライオンじゃなくてチーターなんだよ。つまり、俺は水前寺清子に勝てないんだ」
謎の少年(なに言ってるんだろう?この人たち…)

リガルド「お前こそ、得意の不思議なポッケでなんとか出来ないのか?」
_エモン「四次元ポッケ洗濯中なんだよ」
リガルド「…お前のこのスレでの存在意義が分からん…。本編にでてくるわけでもないし」ヤクタタズ…
_エモン「東洋カープでいうところのミッキー君だよ。あんたこそここでの存在価値あるの?」
リガルド「俺は、人がいない時のおっぱい保守という使命を背負ってるじゃないか」


謎の少年「ここは、1人を脱出させて助けを呼びにいくって方法が1番現実的じゃないですか?」
リガルド「…そうだな(こいつ、何を考えている…?)」
_エモン「誰がいくの?」

一同「……」

リガルド「よし。悪魔君とやらに任せよう」
_エモン「!!!」
謎の少年「はい。わかりました」

_エモン(ちょっと、そんなこと言って戻ってこなかったらどうすんのさ!?
   相手は悪魔なんだよ!1人だけ逃げる気に決まってるじゃん!)
リガルド(帰って来ないのは計算のうちだ。こいつさえ消えれば
    俺も妖力解放することも覚醒体になることも出来る)
謎の少年(女の子1人、人気のないところに放り出すわけにもいかないし
     お兄さんだと僕と2人で残されてまたこの子、こわがっちゃうもんね)

リガルド「で、どうすればいいんだ?」
謎の少年「あの少し高い場所に足掛けになりそうなでっぱった岩があるでしょ?
     出足を補ってもらえばなんとか…」
リガルド「わかった」

_エモン(ジーッ)<疑いの眼

謎の少年「(気丈でいるようだけど、結構疲れてまいってたりするんだろうな。あの子
     ここはユーモアで和んでもらおう)
     I`ll  be back!<タララーン♪ターンターンターンターン♪ダダンダンダダン、ダダンダンダダン」シュワチャン風

リガルド。_エモン「……」ポカーン
謎の少年「とっ、とにかくお願いします!///」カァァァッ<ハズカシス


リガルド「では、いくぞ」グッ<足を支える音
謎の少年「申し訳ありません。なんか…」
リガルド「気にするな。脱出することだけを考えろ」
_エモン「……」ジトー

リガルド「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!」ダン<出足を補う音
謎の少年「きぇぇぇぇぇぇえっ!!!!」ギュォォォォォ

ダン!ダッ!ダッ!ダッ!ダッ!<絶壁を駆け上る音

リガルド・_エモン「おぉっ!?」

謎の少年(ザンッ)<脱出成功

リガルド・_エモン「やった…!」

謎の少年「!」ガコッ<足場が崩れる音
リガルド・_エモン「ん?」

謎の少年「あ、わ、わっ!」ドカドカドカ<どんどん足場が崩れていく音
リガルド「どわぁぁぁ!」ドドドド<土砂がなだれ落ちてくる音
_エモン「きゃぁあ!」ドドドド<土砂がなだれ落ちてくる音

ドガシャァァァア!! <穴が埋めたてられた音

----------------------------------------------------------------------

謎の少年「(ガコッ)きえぇぇぇぇぇえ!!!」ドゴォオオ<土から蘇る音
リガルド「(ボコッ)おぉぉぉぉおお!!!」ドガゴォォ<土から蘇る音

謎の少年「なんとか助かりましたね」
リガルド「あぁ。…ん?」<土砂に埋まったミリえもんのしっぽ発見

リガルド「おい、ミリえもん!大丈夫か!?」ズボッ<土から引っこ抜く音
_エモン「(ケフッ)うにゃ〜あ」

リガルド「大丈夫…みたいだな」
_エモン「大丈夫じゃないよ〜!しっぽ掴まないでよ〜!力が抜ける〜」
リガルド「それなんてサイヤ人?」
_エモン「しっぽは止めな。ボディにしな」

謎の少年「岩壁が崩れたおかげで傾斜ができてのぼれそうですね」
リガルド「帰るぞ。ミリえもん。立てるか?」スッ<手を差し伸べる音

謎の少年「あ、これ」 つ【リンゴ】

_エモン「?」
謎の少年「お姉さんが落としていったの返したくて、追いかけていたんだ」
_エモン「……」

リガルド「帰るぞ。悪いがこれ以上帰宅を遅らせるわけにはいかないんでな(晩飯がなくなるぜ)」


―ミリアとオフィーリアのお部屋―

ミリア「で?」
_エモン「だから、帰りの遅いミリアたんを探しに行って…」
リガルド「帰ってこないミリえもんを探しに行って…」
オフィ「こんな時間になってしまったと?門限破りの不良ぬこちゃんズ」
ミリア「だが、ドロだらけのいい訳にはならん!洗濯物は増えるし部屋も汚れる!!」

オフィ「ミーちゃんは軽い家事ノイローゼなのよ?あんまり仕事増やしちゃダメじゃない」
ミリア「いいからとっとと脱げ!洗濯は各自でするように!意義は認めない」

_エモン「えぇぇぇえ?!」
リガルド「えっと、俺らの着替えは…」
ミリア「んなモンねぇよ。全部洗濯中だ」

_エモン「えー!? スッポンポンはイヤ〜!ミリアた〜ん!お洋服かして〜!」
ミリア「お前に貸すお洋服はねぇ!」
_エモン「そんな〜!ミリえもん、女の子なのに〜!」
ミリア「何が女の子だ。毛もろくに生え揃ってないくせに」
_エモン「いやぁぁあ!」

リガルド「女所帯でマッパで男がうろつくってのもヤバくないか?俺の裸に欲情するなよ?」
ミリア「ポークビッツに欲情するほど飢えてはいない」
リガルド「ポーク…!見たんかい!? 俺様のシャウエッセンを!」
ミリア「何がシャウエッセンだか?ポークビッツじゃなきゃ赤ウインナーがいいトコだろ?」
リガルド「口の減らない女だな!俺のソーセージはぬこなのに馬並だぜ?」
ミリア「はいはいワロスワロス。そんなに言うならドイツ行ってソーセージ職人でも目指すがいい」

オフィ「ミリア…荒れてるわね…」
ジーン「日ごろのストレスが一気に溢れ出したってってとこか…」

_エモン「あ、そうだ。ミリアたん、コレ」 つ【リンゴ】
ミリア「なんだ?このドロで薄汚れたリンゴは」
_エモン「拾ってくれたシトがいて…。ミリアたん、リンゴ落とさなかった?」
ミリア「落としたが、こんな汚いリンゴではない
  こんなリンゴじゃウサギに変身させて1っこは食べて7つサラダに飾ることができんだろ?」
_エモン「で…でも、ミリえもんはこのリンゴのせいでひどい目にあったんだよ…」
ミリア「あまり近づくな。汚れが移る」
_エモン「ひどい…」

ジーン「ミリアのストレス緩和のためにも家事分担制をとりいれないか?」
オフィ「イヤよ。より上位ランクの者に従うのが常識でしょ?」
ジーン「お前という奴は…」
オフィ「このスレで1番最弱だから目立つかもとか、山男よりは目立ってるかもとか
  ダメ死神の愚かな幻想なのよ」
ジーン「うわ〜ん。結局は私を堕としてオチにするんだな〜!?」ヒドス!

〜ミリアとオフィーリアを同じ部屋に閉じ込めてみたスレ特別製作『劇場版・ミリえもんと謎の悪魔の大冒険』〜

――完――
タグ:閉じ込め
posted by eco at 00:53 | Comment(1) | TrackBack(0) | ネタ
この記事へのコメント
初めまして。最近クレイモアにハマり、色々探してたらこのサイトに辿り着きました。イラストと漫画の方も一通り目を通させて頂きました。すっごく可愛らしい絵で素敵ですね!ネタの方は読んでいなかったので、昨日の夜読ませていただきました。不覚にも吹いてしまったぁorz 所々にネタが鏤められていて、すごく面白かったです。 応援してます!
Posted by RYUMA at 2007年05月27日 12:23
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